手の甲のシミを消すハイドロキノン化粧品やハンドクリーム

手の甲のシミに効くハイドロキノン

手の甲のシミを消すハイドロキノン化粧品やハンドクリーム

 

手の甲のシミにハイドロキノン化粧品

 

手の甲のシミ専用ピーリングクリーム

 

 

手の甲のシミを消しに励むアラフィフ主婦です。

 

気が付いたら手の甲にシミができてしまいびっくりしました。
シミが一つできるだけでかなり老けた手になり落ち込んでいましたが、シミが増えた時にはなんとか消す方法を考えだしました。

 

顔に日焼け止めは当たり前でしたが、手の甲にまでは塗っていなかったんですよね。。。
かなり油断しました(T_T)

 

 

できてしまったシミは消すしかありません。
まずはシミを消す威力の強いハイドロキノン化粧品を毎日使い、手の甲専用のハンドクリームで手入れをはじめたところ、2か月ぐらいでシミがほぼ消えました。

 

やはりハイドロキノンの効き目はすごいです。
シミができてからの期間もあると思いますが、普通の美白ではくすみはなくなってもなかなかシミ自体は消えないですからね。

 

しかし、ハイドロキノンはシミの漂白剤といわれ、肌に負担がかかる場合もあるのでハイドロキノン選びは十分気を付けてくださいね。

 

その中でも肌に優しく、化粧品として配合され人気の高いおすすめハイドロキノン化粧品を紹介します。
参考になればどうぞ(*^^)v

 

 

ビーグレン

 

リピート率が何と90%以上とも言われ、
手の甲のシミが消えたという口コミが多いビーグレンです。

 

安全で信頼のおけるハイドロキノンを配合した化粧品で、シミに強い効果があります。

 

 

ポイントは☆

 

・皮膚バリアを通過して、肌トラブルの元まで成分が浸透する。

 

・性質が変化しやすい成分も、安定した状態で届けられる。

 

・長時間、成分が肌の中で留まり、効果を持続できる。

 

・肌にやさしく、効果的な成分を使用できる。

 

 

◆ハイドロキノン配合のブライトニングクリームは、
ビーグレン独自のブライトニング成分「QuSomeR化ハイドロキノン」をシミの根元まで直接届けスピーディーに働きかけます。
同時に紫外線トラブルをブロックし、新たな原因をつくらせません!

 

 

効果は個人によって違うと思いますが、お試しトライアルセットがあるので試してみるといいですよ!
手の甲のシミにすりこむように使ってみてくださいね。

 

肌に合わなければ365日返金保証がついているので、安心して始めることができます。

 

 

頑固なシミを消すサイエンスコスメ

 

 

 

 

アンプルール

 

「ハイドロキノン」配合の化粧品アンプルール。

 

・シミ肝斑治療センター併設の美容皮膚科総院長が開発・監修したスキンケア

 

・使用するには医師の処方箋が必要だった美白成分「ハイドロキノン」を安定化させ、世界で初めて化粧品に配合

 

・美白化粧品は乾燥しやすいというイメージを払拭する保湿力

 

・妊娠中や30〜40代の女性にできやすい肝斑にも使用可能

 

・品質評価国際機関「モンドセレクション」3年連続受賞
※薬用アクティブフォーミュラ

 

・芸能人や美容のプロからも絶賛

 

手の甲だけでなくもちろん顔にも使います。

 

最初は顔には刺激がきついのかなと思いましたけど、それどころかしっとりして保湿感もよく、
顔に刺激がなかったので、手の甲は余裕で使えます。

 

アンプルールってまだ出てないしみにも働きかけてくれるみたいで5年後や10年後にも差がでるんだそうです。
気になる部分的なしみのための、スポット用の美白が手の甲のシミに最適です。

 

皮膚科医が開発しただけのことはあって、肌が弱い私でも使うことができました。

 

全国どこでもお試し送料無料もうれしいですね(*^^)v

 

 

美白トライアルセット

 

 

 

 

セルピュア化粧品

 

テレビや雑誌等のメディアに多数取り上げれらている
東京銀座スキンケアクリニック監修のドクターズコスメ「セルピュア」です。

 

ブライトニングクリスタル(シミ消しクリーム)は、クリニックのシミ治療から生まれたスペシャルクリームです。
ハイドロキノン5%高配合でシミを集中ケアします。

 

日中は使用せず、夜寝る前に手の甲のシミになじませて下さい。
そして外へ出る時には日焼け止めを忘れずに!

 

合成着色料、鉱物油、合成香料不使用です。

 

某雑誌のベストビューティーアワード受賞したこともあり、雑誌多数掲載されています。

 

ハイドロキノン5%!集中ポイントケア

ハイドロキノン化粧品

 

手の甲のシミの原因はメラニンという色素のことで、このメラニンというのは誰の肌にも発生するものですが、健康的な肌であれば肌の細胞が入れ替わるのと同時にメラニンも肌から抜け落ちてくれます。

 

シミとなっているのは、メラニン色素が排出されずに肌細胞に残ることで黒い部分が現れてしまっている状態です。
この状態を色素沈着と言います。
これは肌が老化しているためメラニンを排出しきれていないことが原因で、そのため年をとってくるとシミが増える人が多いという理由が分かりました。

 

できてしまった手の甲のシミを消す為の方法としては、まずは、現在色素沈着しているメラニンを薄くすることです。

 

メラニンを薄くするためには、メラニンを淡色化出来る成分が必要です。
ハイドロキノンを使うと効果が期待できます。

 

ハイドロキノンとは、シミの原因であるメラニン色素の生成を抑えるだけでなく、メラニン色素をつくる細胞(メラノサイト)そのものを減少させる成分です。
そのためハイドロキノンは肌の漂白剤と呼ばれています。

 

シミを予防するための有名な成分としてビタミンCやプラセンタなどが知られていますが、ハイドロキノンはそれら美白成分の10〜100倍の効果があると言われています。

 

また、ビタミンCやプラセンタなどの美白成分は、シミの予防に役立ちますが、ハイドロキノンは予防するだけでなく、皮膚に沈着したメラニン色素にまで働きかけることから、注目の成分として話題になっています。

 

 

ただ、その効果が高いことから、副作用などの危険性もあるので、使用には十分注意する必要があります。

 

ハイドロキノンは非常に強い成分であるため、人によっては肌に合わず、炎症や赤みを起こす場合があります。

 

ハイドロキノンコスメを使用する際は、必ず事前にパッチテストを行いましょう。
また、炎症や赤みがでてしまった場合はすぐに使用を中止し、皮膚科医に診察してもらいましょう。

 

また、長期にわたる使用や、高濃度ハイドロキノンの使用によって、白斑がでる可能性があると言われています。

 

ハイドロキノンはメラニン色素が作られるメラノサイトそのものの働きを抑制する働きがあるため、長期間の使用によりメラニン色素を作る働きを失った皮膚は、部分的に色が抜け、白斑となる可能性があります。

 

一般には、6%以上の高濃度ハイドロキノンの継続使用、または低濃度でも1年以上長期的に同じポイントに使用すると白斑となる可能性があると言われておりますので、使用の際は十分注意しましょう。

手の甲のシミ用ピーリングハンドクリーム

ルミナピール

 

顔用のピーリングは、数多く販売されていますが
「手の甲のシミ」に特化した商品はなかったと
「待ってました!」という感じです。

 

紫外線の影響を受けやすい手の甲のお悩みに直接アプローチするピーリングジェルです。プラセンタエキスや9つの植物エキスを配合。古い角質を取り除くことで美容成分を角質層へ浸透させ、新たな紫外線トラブルから守ります。

 

一時は、入手困難で最大で3ヶ月待ちになったほどの商品なんですよ。

 

 

(1) 手の甲のシミに集中特化した商品だから

 

「ルミナピール」は、徹底的に手の甲の研究を重ね
皮膚の厚さや構造に合わせ、成分が最適に働くように
開発しています。
ただのピーリングクリームではなく、手の甲のトラブルに悩む人
向けに開発された商品。

 

 

 

(2) たっぷり保湿成分が含まれている

 

「古い角質を取り除く」までの商品が多い中
「ルミナピール」は、そこにプラスαのスパイス
「11種類の保湿成分」を加えピーリング後の肌はプルプルもちもちッです。
手の甲のゴワゴワ感がなくなってスベスベになるんですよ!
ポロポロと角質がとれるのも楽しいです('ω')ノ

 

手の甲のシミ取り『ルミナピール』

シミを消す保湿クリームの選び方

 

手の甲のシミを消す毎日のお手入れの仕上げには、何といってもキープ力が大事です。

 

シミを消すハイドロキノンや老化しない肌細胞づくりのクリームなどを使用したとしても、すぐに乾燥させてしまったのでは逆に肌を老化させてしまう原因にもなりかねません。
乾燥は皮脂などを酸化させたりもするので、うるおいをキープさせることはとても重要なことです。

 

肌質をよくするためには、肌の弾力をしっかりと支えてハリのある肌を保つためのうるおいを持続させることをまず第一に考えてください。

 

そのために保湿クリームは良質なものを選ぶことが大事です。
良い保湿クリームの必須条件とは、少ない量で伸びが良く乾燥しづらいものでなければ良いクリームとは言えません。
また、あまりベタベタしすぎるのもよくありません。

 

逆に保湿クリームさえしっかりなじませておけば、肌のうるおいで新陳代謝が良くなり、メラニンを肌の外へ押し出すターンオーバーも行われます。

 

 

もちろんオーガニックのものでもいいのですが、肌にやさしい分効果の持続性では物足りないと感じることがあるかもしれません。
その場合は、刺激が強すぎずビタミンなどの栄養を与えられるクリームを使ってみるのもいいかと思います。

 

高級なものほど良いというわけでもないですが、伸びがいいものは少ない量で使うことができるので、ある程度値段が高くても長く使えることを考えると、かえってお得になることもあるかもしれません。

シミの原因や種類

 

夏になると日差しが強くなり、紫外線対策をしないと!と思う季節になりますが、
夏だけではなく、冬でも紫外線対策は必要です。

 

紫外線によってできてしまう「シミ」。

 

毎年シミに苦労している・・という方もきっと多いでしょう。
まず、シミの原因って何なんでしょうか。

 

そもそもシミの原因には、

 

紫外線
女性ホルモン
ストレス
内臓トラブル
自律神経の乱れ
加齢
過剰な刺激
食べ物

など様々な要因が考えられています。

 

その中でも紫外線は最も多いパターンとされているのですね。
シミの原因って、紫外線だけだと思っていたのですが、こんなにも原因が存在するとは少し驚きでした。

 

確かに体に不調が現れると、結果として顔にできものができたりしますよね。
特に手や顔というのは、目立つところでもありますので、極力トラブルは避けたいところでもあります。

 

特に夏場は手も忘れず日焼け止めを塗って、日傘やアームカバーは習慣づけることをおすすめします。

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